(日常生活のファンタジー・短編集)
ますむらさんの見た夢を綴った「夢のスケッチ」や、
日常が非日常に変わる不思議な世界を描いた初期短編。

※ますむらさんのデビュー作は「霧にむせぶ夜」

■MF文庫アタゴオル外伝2「ヨネザアド物語(メディアファクトリー・650円・2004年4月発行)
=収録作品=
・母なる大地の子どもたち
・星ふる夜の天使たち
・再会
・霧にむせぶ夜
・理科室の地下で
・1975
・春街スケッチ
・アップル・タウン
・自動販売機
・夏の終わりにやって来た春
・氷山1977
・ぼくらが地上に帰る時
・永遠なる瞳の群
(MF文庫は、ますむら・ひろしさん本人による後書き付き)

ますむら・ひろし作品集 10巻「夢のスケッチ」(朝日ソノラマ・951円・A5判)
=収録作品=
・夢のスケッチ
・真夏のプール
・自動販売機
・夏の終わりにやって来た春
・理科室の地下で
・氷山1977
・ぼくらが地上に帰る時
・人間が人間でなくなる日
・前夜
・永遠なる瞳の群

※絶版です。購入は難しいと思われます。

ますむら・ひろし作品集 7巻「ヨネザアド物語(朝日ソノラマ・907円・A5判)
=収録作品=
・春街スケッチ
・GOOD−BYE
・アップル・タウン
・星ふる夜の天使たち
・母なる大地の子どもたち
・再会
・1975
・霧にむせぶ夜

※絶版です。購入は難しいと思われます。

ますむら・ひろし作品集 8巻「アタゴオル・ゴロナオ通信(朝日ソノラマ・918円・A5判)
=収録作品=
・Sunny After Noon
(他にラビット・タウン水晶島見聞録も収録)

※絶版です。購入は難しいと思われます。



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